5.10+α-β

~ボルダリングに熱中しているブログ~

リード



本来のクライミングの登り方。

体にロープの片側を結びつけ、逆側はビレイヤーが持っている。

その状態で登りながらプロテクションにロープを通しながら登る。

単にクライミングするだけで腕が疲れるのに、ロープを通すというプラスした力強さが必要になる。

上の方に行くとロープ自体が重くなっていくので、プロテクションに通すとき、ロープを引っ張りあげる時に口を使ったりもする。

と、偉そうに書いているが未だやったことがない。

早くやってみたいです。